お金は扱う人によって神聖にもなり、けがれたものにもなる

お金は扱う人によって神聖にもなり、けがれたものにもなる
お金は今日一日の命をつなぐ神聖なものになり
いのちをうばう、けがれたものにもなる
扱う人によるのである
子供には一度に多額のお金を渡してはならない
毎月に分けるとか
お金も頭を使わないと
子供がダメになる
信用してはいけない
お金の扱いを教えるのが一番大切な教育である
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盆休みを利用して義母のところに日々草を持参
日々草の花言葉は「生涯の友情、優しい追憶」