自分の物を買うときの自身の交換基準をもつこと、例)一万円と十時間労働

自分の物を買うときの自身の交換基準をもつこと、例)一万円と十時間労働
お金をだして物を買うとき、労働時間とつりが合うのかが大事となる
判断基準である
一万円のものを買うとき、自身の労働時間の給料が10時間で一万であれば
つりあうのか、それともそれ以上に価値があるのか
ないのか 判断する
お金の判断基準をもっていないと人生を楽しめない
お金に使われることになる
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